2010年01月13日

<掘り出しニュース>キヨヒメクラゲ 海中の幻想輝く−−佐世保「海きらら」(毎日新聞)

 【長崎】国内特産種で発見例もまれな「キヨヒメクラゲ」が佐世保市の九十九島水族館「海きらら」で展示され、光に反射してキラキラ光る姿が来場者の目を楽しませている。

【写真特集】幻想的なクラゲの展示

 体長約8センチ。1940年に和歌山県で初めて確認されたあと、08年、佐世保市俵ケ浦町で68年ぶりに7匹が採取され、09年12月に水族館職員が再び俵ケ浦で見つけた。

 展示は採取14匹中の5匹。水族館のクラゲ・魚類課課長、秋山仁さんは「長期飼育できるかわからないので、ぜひ早めに見に来てほしい」と話している。【野呂賢治】

【関連ニュース】
【写真特集】エチゼンクラゲを食べるウマヅラハギ
【写真特集】ズワイガニ漁解禁:関係者を悩ませるエチゼンクラゲ
【写真特集】美しい日本の海 命あふれる水の世界
【写真特集】にぎわいの季節:海にあふれる生命 子孫を残す

猫な気持ち
ラーメン博士
クレジットカード現金化 還元率
債務整理
即日現金化
posted by シシクラ タダヨシ at 13:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。